講師紹介

6 (2)

~セブ・ブルーオーシャンの講師陣~

 セブ・ブルーオーシャン・アカデミーでは、講師トレーニングチームの指導の下、2ヶ月以上に及ぶ厳しい採用過程を経て講師を厳選&指導しているため、優秀な講師たちによる質の良い授業が提供できます。厳しい過程を経て選び抜かれた講師たちは、一人一人がプロ意識と向上心を持ち、より質の高い授業を提供できるように常に努力をしています。

 また、14年以上の歴史のあるフィ.リピン・バギオシティのパインスアカデミーで経験を積んだ人気講師たちをブルーオーシャンの講師としてセブに連れてきたので、新設校ですが経験豊富で優秀な講師による授業が可能です。

.
 フィリピン人は普段からとても明るい性格で、優秀で真面目な講師たちでも明るく楽しい雰囲気で授業をしてくれます。英会話の楽しみとスキルアップの両立したフィリピン・セブ留学を実現できるブルーオーシャン自慢の講師たちです。

6 (3)

~ 講師の採用過程~

 お金も時間も無駄にしないフィリピン留学を実現する為には、講師と授業の質は最重要です。その為ブルーオーシャンでは講師の採用にこだわりを持っています。

.
 フィリピンのバギオシティで14年以上ESLを営むパインスアカデミーで用いているTEPEEという厳格な採用基準とトレーニングをブルーオーシャンでも採用しています。

 パインスアカデミーは留学エージェントによる「優秀な講師のいるフィリピン語学学校」の調査で1位に選ばれており、その誇りにかけて、セブ・ブルーオーシャン・アカデミーでも妥協することなく講師を厳選しています。

6 (4)

1次採用面接(1week)

 1次採用面接では、基本的な経歴を問う面接だけてはなく、ブルーオーシャンの講師として知っておくべき知識のオリエンテーションを設けた後、初期デモティーチング(デモ授業)を行い講師としての適正を問います。この段階で約3割の申請者が不採用となります。

トレーニング(4weeks)

 この期間では、講師たちは授業のように毎日英語のトレーニングを受けます。英語が話せても教育者としては不十分なため、正しい英語のイントネーションや文法を伝授し、一人の英会話教育者として教育します。同時に日本や韓国の文化を紹介し、より留学生への理解を深めます。このトレーニングで最初の申請者の約半数に絞られます。

最終審査(4weeks)

 最終審査では今までのトレーニングの成果や適正が、最終デモティーチング(デモ授業)で問われます。試験官監視の元、日本人・韓国人スタッフが生徒となり、実際に授業を行います。授業の進行具合や雰囲気、英語の発音、知識などを厳しく採点します。最終審査で残りの申請者の約4割が不採用となります。

採用!

 全過程を通し、全体の約3割の申請者のみがセブ・ブルーオーシャン・アカデミーの講師として採用に至ります。採用後も毎月、学生アンケート調査を基にした講師の評価採点を行い、学生満足93点以上をキープ出来なければ再トレーニングや解雇といった厳しい対応をします。逆に満足度の高い講師は優遇される為、講師一人一人がプロ意識と向上心を持ち常に質の高い授業を提供できるのです。

TOPに戻る

 

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中